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2007年6月 9日 (土)

曇りのちときどき雨

確かに(笑)。
一瞬だけすごい雨だったねぇ(・。・;

唇はだいぶ腫れは引きました!!けど、中の方はじんじんしてる。中で戦ってるのだね~。
小さい頃の絵本で無かった?白血球くんたちとばい菌が戦ってるやつ(笑)。

ちょっと話変わるんだけど、私は小さい頃はすごく読書家だったんだよね。小学生くらいまで。というか、今もライトノベルは好きだから、絵本や児童書が好きな当時とレベルが変わって無いって事かな(’_’;)世界の童話全集とか、日本の童話全集とか、世界の偉い人集(伝記)とか。学級文庫は全部読み終わってたし、図書館の本もかなり読んでた。

小5・6の先生が変わったスタイルの人でね、国・算・社とか、その先生が教室で教える教科(音楽・図工・書道みたいな特別な先生がいる教科や、体育みたいに外でやるもの以外)は全部自習だったの。後にそれがちゃんと『○○スタイル』みたいな授業形式だったと知ったんだけど。
確か新しい単元に入って最初だけちらっと普通の授業やるんだったかな?あとは各自1週間ごとの予定を立てて自習して、わからなくなったら先生に聞きに行って、と。
やるべき事が終わっちゃうと好きなことやっててよかったんだよね。
私は要領がよかったので早く終わっちゃって、あとは先生の補助みたいな(個人的に質問するから、先生の手が足りなくなっちゃうの)事したり、本を読んでたり。学級文庫にマンガもあったから、アトムや火の鳥はそこで読んだんよね~。タッチも読んだ(笑)。

あ、別に何が言いたかったわけじゃなくて、ただの思い出話(笑)。
一見手抜きに見えるけど、この形式の方が先生はよっぽど大変だったと思う。教科書とは別の、わかりやすい説明ついた『テキスト』作ってくれてたし、わからない人はまず『ヒントカード』を見てそれでもわからなかったら質問する事になってたからヒントカードも作らなきゃだし。それを各科目ごとにやるんだもんね。

アニメの銀魂がほんとシリアス。どきどき。かっこいいです、銀さん。そしてお妙さん。雪野さんも。玄関前に積まれた服を見て、展開知ってたのに泣きそうになっちゃった。

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